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かみけん流「腹痛に陥った時の対処法」3選

 かみけんです。いきなりですが、僕は今お腹を壊しています

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正式には、昨日の朝から壊しています。前日にお酒を飲んだことが1番の原因だとはわかっていますが、それでも普段から頻繁にお腹を壊すことが多いのです。

 

 

 僕は小学生の頃から「お腹が弱い」ことで有名で、よく授業中とかにトイレに行っていました。最初の頃は恥ずかしかったけど、お陰で年頃になってから起きる「学校のトイレを使うのは恥ずかしい現象」に悩まされることがないという副作用が発生して、躊躇なく学校の汚いトイレを使用することができました。

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 おそらく体質もあるかもしれませんが、結構飲み物を多く飲む人間なので、お腹を常に冷やしてしまう生活をしていることが、お腹をすぐに壊すことに繋がっているのかもしれません。

 まぁ僕のお腹がゆるゆるな話はもういいです。

 

 今回、こんな僕のように、お腹がすぐゆるゆるになってしまう人たちに「腹痛に対する3つの対処法」をお教えしたいと思います。ただしこの方法はあくまで、僕が経験と実証をもとに、個人的に生み出した方法なので個人差はあると思います。なので、参考程度に思っていただいても構いません。

 

A.腹痛に対する対処法3選

  ①太ももをつねる

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 これはもしかしたら、すでにやっている人がいるかもしれませんが、結構効果はあります。腹痛は胃や腸がかなり大きな刺激を受けていることを知らせるサインです。太ももをつねることで、腹痛よりも大きな刺激を発生させ、腹痛の刺激サインを忘れさせることで、腹痛による刺激を上書きすることができます。なので私はこれを、『刺激の上書き』と命名しています。

 

 ②オナラに変換する

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 これはかなりのリスクと経験が必要ですが、スキルを磨けばかなり効果を感じることができる方法です。お腹が痛ければ当然、大きい方がしたくなります。ただその時の場所が、トイレがないバスだったり、電車だったりしたら大変ですよね。

 そうような状況の時は、音の出ないオナラに変換することがおすすめです。音が出なければ、誰にもばれませんし、思わず出ちゃうなんてことも避けられます。また経験上音の出ないオナラは臭いですが、それは一気にガスを噴射した時だけです。ゆっくりと、少しずつガスを抜いていけば臭いはそこまでしません。

 

 ただ先ほども言ったように、この技をマスターするには経験が必要です。私も中学生くらいの時にこの技を編み出したのですが、マスターするのに、2、3年はかかりました。そのため、なるべく肛門の力が強い20代のうちに、取り組んでおくことをおすすめします。

 

③薬を飲む

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 正直な話、これが1番確実です。ストッパ下痢止めなんかはめちゃくちゃ効きますね。これを飲めば、30分で腹痛のことは頭からなくなります。私も就活の時、面接前に突然の腹痛に襲われたときに、ストッパ様には助けていただきました。

 ただ、次の面接の時は、怖いからお腹が痛くならないうちに飲んでおこうとして、腹痛前に飲んでしまったのですが、その後中々大きい方が出ないと状況に陥ってしまいました。

 なので、ストッパ様を飲むのは、必ず腹痛に襲われてからにしてください。本当に出なくなるので

 

 

 

B.終わりに

 ここまで、腹痛への僕なりの対処法について紹介してきました。基本的には薬を飲むのが確実です。しかし、もしかしたら薬を切らしていたり、携帯することを忘れていることもあると思います。なので、その時は、①と②で臨機応変に対応するのがベストでしょう。①は確実に効果があるので。

 

 

 もし他の対処法があるよっていう人はお声かけしたください。是非実験してみて、そのあとこのブログで紹介しようと思いますので。

 

 それでは今日はここまで。ありがうございました(^o^)